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助けてください水を未だペットボトルで汲み。ガスも無く。懐中電灯、ロウソクで灯す「生」がある。。

深夜知り書いたこの記事、助けを求めています 左矢印

寄付先も調べたところ振込先

北日本銀行
大船渡支店

普通口座
7021633

特定非営利活動法人
絆プロジェクト三陸
理事長 佐藤健 となってます


携帯だと開けない方もいらしてるようなので元記事こちらから☆  転載しました、
拡散希望なので是非お読みください。 写真が最初なのですが、本文読みやすいように最後に載せました。


>新沼 暁之
最初で最後の超拡散希望。

助けてください。。
もう限界かな…
プロジェクトの資金も底が見え、一年に及んだ支援活動にもエピローグが…。

終わっていい支援プロジェクトがある。
終わっちゃいけない支援プロジェクトがある。

未だ電気のない集落、民家…そこに小さな電力を支援する
俺のプロジェクト。。

信じられる?
今日の写真だよ。

こんなとこがある。

この集落に約20件電力支援をしてきた。
こんなブッコワレタ家でも二階に上がればソコニ「生」がある。

水を未だペットボトルで汲み。ガスも無く。懐中電灯、ロウソクで灯す「生」がある。。

いいのか?

「新沼君!あと三年は電気なんかこねぇな~」と笑う彼等
を置いて、「復興」と一つ覚えの様に唱え。
自分の事だけを考え、生きて。
いいのだろうか?


俺は
東北が好きだよ。。
離れた時もあったけど
だからわかった事。
俺は
東北が好きだよ。

我慢強くて
モノ言わぬ。。
耐えて耐えて。

みんな強くて
大好きだよ。。

こんな酷い災害にあっても
耐えて。
笑って。。

いろんな被災地を回り、
支援してきた。
青森から茨城まで。。
多分、
この集落だけ未だライフラインが整ってない。
でも逃げ出せない「生」がある
何故なら彼等は
漁師と言う「侍」だからだ。
明け切らぬ朝から海を拝み。
日暮れまで汗を流し。
海を愛し、守り、営んできた。

津波と言う天災。
海を守ってきた「侍」達を
ボロボロにした。。

だけど「侍」は歩く。

文句を言わず「侍」は汗を流す。

「侍」は俺の前で笑う。

「侍」は焼酎を抱き、泣く。
そして「なんとかなるさ…」と笑ながら嘘をつく。。

生き残り、津波に負けなかった安すぎる「根性牡蠣」。
大きなカゴに沢山入って2000円。。
業者が今日もタタイテ買っていく。
「それでもいいさ…」と嘘をつく。。

いいのかな?俺達。
いいのかな?東北。
いいのかな?日本。

何も出来なかった日本人よ。

したかったけど、
踏み出せなかった日本人よ。。

一つにならないか?

一つになれないか?


助けてください。。
このハゲた、安い頭をいくらでも下げるよ。。
助けてください。

「侍」達をスタートラインに立たせてあげてくれないか?


目を背けちゃいけないんだ。
これがリアル。
一つにならなきゃいけないんだ。

Facebookの「侍達へ」
最初で最後の拡散希望。。

知恵を…
資金を…
元気を…


彼等を置いていけないよ。



今夜も支援した
ソーラーパネルで
灯りを灯し
焼酎を抱いているよ。

何を想っているだろう?


連絡ください。。
新沼暁之

頑張ろう東北。
じゃない。。
頑張ろう日本。
じゃない。。

「そんなもんじゃねえだろ⁇
東北‼日本‼」
だろ。


乱文失礼しました。
酔ってません。
呑んでません。。


(電気も通らないとは.場所は宮城県石巻市長面・・・です。)


ハート温暖化♪-これが現状です!
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2012-04-25 20:19 : 災害募金 : コメント : 6 : トラックバック : 0 :

 チョコレートプロジェクト☆

貧困と児童労働から子供たちを解放する運動が
チョコレートを売ることで支えようとする
プロジェクトです。チョコレート

450円のチョコひと箱でソマリアの子供の10日間の
食料となるようです。

高校生、中学生が中心となり販売しています。
みんな可愛い素敵な子達☆

チョコレートを買ってアフリカ支援!
あなたのハッピーチョコレート、アフリカの子どもにハッピーを!
と頑張ってます。

「ちょこluv」の大きな特徴は、売上の50%が
東アフリカの干ばつ被害緊急支援に使われるという点です。
このチョコを購入することで、ちょこっと国際協力に
つながります^^.

詳細はこちらでフリー・ザ・チルドレン・ジャパン
チョコレートはこちらで買えます☆

2012-02-15 01:28 : 災害募金 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

寒さに凍えるトルコ東部地震の被災地に使い捨てカイロ&湯たんぽを

エルマ通信http://ameblo.jp/ebusuud

のエルマさんからお知らせいただきました・


トルコへの日本ならではの支援です。

支援状況など詳細はKAMIGATALIさんのブログにてどうぞ。


以下一部転載します。

現在圧倒的に不足しているのは、

家に戻れない被災者に対する仮設住宅と暖房です。
特に暖房器具は、トルコの場合火を使うか電気式のものしかなく
テントでストーブを焚いて火災が発生したり
電力供給が不安定なため、頻繁に停電が発生している、などと
ニュースでは伝えられています。

そこで、日本から直接ある程度まとまった数の
使い捨てカイロを送れば、
役に立つのではないかという話になりました。
トルコではカイロはほとんど使われていません。
そんなものがあること自体知られていないのです。

また、日本には湯たんぽという
火災の危険がない暖房器具もあります。
湯たんぽはゴム製の氷枕のようなものが
トルコでは売られています。
日本で売られているような形のようなものは
売られていませんが。
とにかく被災者の方々、支援する方々に知ってほしいのは、
電気や火がなくても体を温める方法がある
ということです。

使い捨てカイロや湯たんぽを送る呼びかけをはじめたのは
このような理由からです。

この呼びかけをはじめてから問い合わせをいただいていた、
コンフォートキルトも募集品目に加えました。
経緯は以下を参照してください。
心を暖める素敵な贈り物になると思います。
http://blog.livedoor.jp/vandepremiyardim/archives/671892.html

また、現在私たちの物資を運んでいただいている
中心人物であるギョクメンさんが、仮設のテント学校に
ボランティアスタッフとして入っている関係から
学校で使えるような色鉛筆やクレヨンなどの画材
折り紙のようなどこでも楽しめるおもちゃ
マジックやはさみなども募集しています。
http://blog.livedoor.jp/vandepremiyardim/archives/1357799.html

被災地近くに受け入れ先を作り、日本からそこに暖房具を送り
被災地まで運んでもらうことにしました。
完全に押しかけ支援です。
まだ組織化もされておらず勝手連的な支援です。
まずはこのような暖房器具があることを現地に知ってもらい、
より規模の大きな支援につながればいいと考えています。
また、輸出実績のあるメーカーさんにも、
大規模な支援ができないかとお願いもしています。
いずれは本格的な組織に取って代わられてほしいと思いますが
まずはその種まきになればいいと考えています。


ご協力いただける方は、必ずこちらをお読みください
とのことです。
温かい思い暖かい暖房グッズで届けたいですね。
2011-12-22 12:56 : 災害募金 : コメント : 5 : トラックバック : 0 :

RT希望キラキラしたもの、可愛いもの、プレゼントしませんか☆MDGガールズプロジェクトのお知らせ

心のケアをなさってる

『心のエステ』あなたの心をストレッチ 遠藤理奈 さんから

素敵な支援のお知らせをいただきました。


ほんとうに普通のことがしたいお年頃☆

笑い転げておしゃれして恋をしたいですよね。


こちらの記事からの転載です。


10代女子の震災ピアサポートとして、

MDGガールズプロジェクトがあります。

皆さんからの支援物資ではないプレゼントを

募っているチームMDGのご紹介を。。。

まだまだ普通のことが難しい被災地。

震災がなければ、学校の帰りや休みには

友達と仲良く買い物したり、寄り道したり

といったことができていたはず。。。。

でも、今の彼女達には、それができません。

そんな彼女達に喜んで貰えそうな

キラキラしたもの、可愛いもの、

ちょっと素敵なものを彼女達にプレゼントしませんかはてなマーク

必要な物資ではなく、一人一人のためのプレゼント

10代の女子が喜んでくれる顔を想像しながら

皆さんの気持ちのこもったプレゼントをお願いしています。

仙台市の他、被災地で開く「ティーンズの女子会」で好きなものを選んで貰います。

プレゼントは、新品にかぎりますが、1個からOKです。

ラッピングする時は、中身やサイズがわかる程度にお願いします。

このプロジェクトを行なっている人達は。。。

宮城学院女子大学、ドレメファッション芸術専門学校の

女子学生有志の方々
(せんだい男女共同参画財団 エル・ソーラ仙台)


詳しくは、下記のウェブサイトをご覧頂けたらと思います。

http://www.sendai-l.jp/mdg/

携帯サイトはこちらhttp://www.sendai-l.jp/mb/mdg/ です。

どんな物が喜ばれているかというのも見て頂くとわかります。

宜しくお願いします。

2011-11-05 22:54 : 災害募金 : コメント : 12 : トラックバック : 0 :

☆日本から心のこもった援助、「がんばれトルコ☆

トルコ募金記事はこちらです★追加してます。


新聞より充実した中東情報提供してますエルマ通信☆

エルマさん


トルコの地震の各国の対応を詳細に記事にしていただいてます。

トルコ東部地震支援活動(周辺国の動き)

ほかにも読みごたえがありますぜひご訪問を。


日本に関してもこちらの記事に★ ←詳細はこちらに

報道目線も含めて読み応えあります。

日本語で読む中東情報☆

ここの心温まるこちらの記事 紹介していただきました。


2011年10月26日付 Milliyet紙


日本から心のこもった援助、「がんばれトルコ」


ヴァンでおきた激しい地震ののち、日本の人々は

、東京にあるトルコ大使館の郵便ポストに現金

のはいった封筒や支援のメッセージを投函して立ち去っている。

トルコがこの3月に日本でおきた地震ののちに行った

支援を忘れなかった義理がたい日本の人々は、中にお見舞い

や哀悼のメッセージの入った現金入りの封筒を、

そっと残し立ち去っている。

中にはトルコ語で「トルコTurkiye、救助用kurtarma icin」

のようなメモが添えられ、封筒に入れられた現金がトルコの

在東京大使館にあつまっている。


その多くは匿名である。5歳の子供からの

「ガンバッテ(Ganbatte)・トルコ」という手紙も、

郵便ポストに投函された手紙のなかで特に注意をひいていた。

現金入りの封筒に添えられ、その一部は匿名の、

あるいは、年齢と性別だけを書いたメモには、

次のような言葉がかかれていた。

「地震にあった方々にお見舞い申し上げます。

3月に日本でおきた地震の時の支援に対し、

1人の日本人として、感謝しています。」

「ヴァンでおきた地震が大被害をもたらしたと聞きました。

日本人として、現地での救助活動と事態の正常化に

お役にたちたいと思います。」

「ほんのわずかですが、被害者のために使って

もらえればうれしいです。被害がこれ以上大きくならないことを

祈っています。」

「ヴァンの地震で亡くなられた方々のご家族に、

心からのお悔みを、また、地震にあわれた皆さんに

お見舞いを申し上げます。


3月11日におきた日本での大惨事のとき、トルコから

たくさんの支援物資と支援金をいただきました。

どうもありがとうございました。

今度は、私が皆さんに手助けをしたいと思います。(男性、福島在住)」

「何より、ご冥福を祈ります。同じ年に、一つの大陸の両端で、

大きな悲劇が起きたことを悲しく思っています。


私は教師(高校世界史)なので、トルコの歴史や、トルコの人々の勇気、

アタテュルクの偉大さをよく知っています。


一刻もはやく被災者の皆さんの生活が元に戻り、

両国の友好がさらに深まることを祈っています。」

「地震にあわれた皆さんにお見舞い申し上げます。

3月に日本でおきた地震のときの支援に対し、

日本の市民として皆さんに感謝申し上げます。」

「明治時代以来の両国間の友好と、イラン・イラク戦争

のときの在テヘラン在留邦人救出に対し、和歌山県在住者

として感謝します。2008年に大統領が訪日したこと

もうれしいことでした。どうか、お大事に。」

■まだ、傷もいえていないのに・・・

この興味深い支援のやり方や手紙に関し、

AA通信のインタビューに応じた在東京トルコ大使館の

広報担当シナン・キュリュン氏は、これまでに郵便ポストに

届いた封筒のなかからでてきた現金が、数千ドルに

のぼるとのべ、今もそれが続いている、と語った。

キュリュン氏は、この状況が、トルコと日本の国民どうし、

国どうしの間に生まれる、悲劇の時の助け合いの気持ちの

端的な証拠であるとし、これは本当に手本となるべきことだと述べた。

キュリュン氏は、郵便ポストに投げ込まれる支援のほか、

日本最大のスーパーマーケット・チェーンの会長が

大使館を訪れ500万円の小切手を、トゥンチ・アングル大使代理

に渡したことも明らかにした。


また、トルコの県や町と姉妹都市である日本の自治体も、

それぞれ独自に募金箱を町において、

支援金を集めているという。

キュリュン氏によると、在東京トルコ大使館の郵便ポスト

に届いた封筒の一部は、原発事故の影響を受けている

福島や、地震の被害の大きかった東北地方から来たもの

だという。M9.0の地震ののち、まだ自分たちの傷もいえて

いないこの地方の人々が、トルコの支援に感謝し、

お返しを送ってくれていることに対し、大使館員たちはとても

感動しているという。

キュリュン氏は、大使館の郵便ポストは通りに面しており

、日本の人たちは封筒を投函して立ち去る際、

あまり顔をみられたがらないと語り、この行動も、

自分たちを感動させると述べた。キュリュン氏によると、

日本の子供たちも、トルコと日本の旗を書いた紙に

お金を包んで郵便ポストにいれていったといい、

支援金は日に日に増えていると述べた。

■市民からの支援金は10万ドルを越えた

大使館関係者によると現在までに日本の市民からの

支援金は10万ドルを超えており、日本の人々から

たえず電話やメール、手紙を受けとっている、という。


日本政府は、トルコに対し、日本国際協力機構を通じて、

3千万円(約40万ドル)と、テント、緊急物資を送ることを

決めている。

2011-10-30 22:06 : 災害募金 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :
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