スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- --:-- : スポンサー広告 :

「良い戦争とか、何かのための戦争はなく、人殺しだ!」(寂聴さん) ☆「だれの子どもも、ころさせない」(安保法案反対のママたち)

この猛暑の中、お母様方もデモを開催~


西郷南海子さん
「…誰かの利益のために使い捨てにされるそんな世の中は
終わりにしましょう」


そしてご高齢の方が懸命に訴える日本の戦後最大の危機。







長崎県美術館で開催中の「瀬戸内寂聴展」に合わせた企画。県民ら約2000人が集まり、
時折、拍手しながら2人のマシンガントークに聞き入った。

 寂聴さんは「良い戦争とか、何かのための戦争はなく、人殺しだ」と強調。
日本の雰囲気が戦前に似てきているとして、「このままでは“あの作家に書かせるな”と
いう世の中になると思う。本当に怖い」と、言論統制が起きかねないとした。


 美輪は長崎市に生まれ、10歳の時に被爆。

出征する子供に「死ぬなよ」とすがりついた母親が憲兵に突き飛ばされたのを目撃した
エピソードを明かし、「それをまた今の政府がやろうとしている」と痛烈に批判した。

 さらに、自民党若手勉強会での報道圧力発言にも触れ「戦時中と同じことが起きている」と懸念。
国会の現状については「一番責任が重いのは選挙民。

目の前の既得権益のために投票していたら、ひどい目に遭う」と指摘した。

 美輪はスポニチ本紙の連載「美輪の色メガネ」(毎月第1土曜掲載)でも、何度も安保関連法案
について触れており「日本の平和が守られてきたのは、日本憲法、とりわけ第9条のおかげ。

(中略)憲法に守られているからこそ、日本は戦争に巻き込まれずに済んだのです。
その“お守り”を自ら捨てようとしている」と、法案成立反対の立場を貫いている。(中略)

スポンサーサイト
2015-07-26 22:10 : 紫陽花革命 :

女たちの危機感が政権を揺らがす☆あなたの子供が“アメリカの戦争”に命を捨てる!

【安倍首相が驚きの答弁。
「米艦への攻撃の危険があれば、それだけで日本は存立危機状態になり、参戦できる」】


女性誌は以前から原発反対の記事を掲載したり、不安に思う母親の気持ちを
代弁しています。
以前も女性週刊誌が頑張ってること記事にしました★

権力には向かう女性編集者&女性週刊誌|春と修羅

声を上げた女性誌②■『美味しんぼ』が描けなかった「福島の切実」

声を上げた女性誌③★平和から戦争は気が付かないうちに忍び寄る


今回も書いてます。


東京新聞は女性たちのデモが一面です!











すぐ御用のジャーナリストは反対する人は活動家にします。たとえ素人でも活動家でも右翼でも
戦争反対にはもう立ち上がるべきではないでしょうか。


戦争反対する人を非国民にした戦前と同じです。
国民からむしりとり税金を湯水のように使う人たちよりずっとましです。

2015-07-12 18:50 : 紫陽花革命 :

傍観者じゃいられない☆「Tell me what democracy looks like(民主主義って何だ)」が問われてる

来週は緊迫の1週間になると思います。毎日新聞より★
安全保障関連法案の衆院通過を巡る日程



相変わらずNHKは無視のようです・・・




>国会前のデモはついに1万人超~増える一方。
6月23日の地味目の「大塚英志が一人で憲法を静かに考えてみる番組」の視聴者数、2万3136人。

7月6日のニコ動での「安倍さんがわかりやすくお答えします」の視聴者数1万1673人。
ついに安倍さんのネット視聴者、4日目8000人超に

「安倍さんの集団的自衛権の説明。この思考の少年に、よく鑑別所でお会いします。:川口創弁護士」
by晴耕雨読様より

■話題のインタビュー
安保法案デモ 話題の学生団体「SEALDs」中心メンバーに聞く☆から
by日刊ゲンダイより

安保法案「NO」で渋谷・ハチ公前や国会前に数千人規模を集める大学生グループ
「SEALDs」に注目が集まっている。

中心メンバーの明治学院大国際学部4年生の奥田愛基さん(23)は、
「安保法案を本当に止めたいんです」と強い決意。

大学生の輪が大人を巻き込み、安倍官邸もビビり始めた。

 大学名が入ったパーカ姿で現れた奥田さん。どこにでもいそうな今風の若者だ。

「そもそも、僕たちはデモのやり方が分からなかった
。『シュプレヒコール』も日常の言葉じゃないから違和感を感じたし。
でも、ライブやコンサートで声を出すような感じで、僕たちなりのやり方でいいんだと思って。

いま『憲法守れ』『民主主義を守れ』などと、掛け合いで声を出しています。

デモを日常感覚に戻したいなと思っています」

 SEALDsは、特定秘密保護法に反対する「SASPL」という団体の後を引き継ぐ形で、
今年の5月3日に設立された。

関東に160人、関西にも100人のメンバーがいる。
加えて、LINEやツイッターでその存在を知った各地の若者が、全国でそれぞれグループを
増殖させている。

音楽を流したり、オシャレなデザインのプラカードなど、その新しいデモスタイルも注目された一因だが、
彼らが立ち上がったキッカケは、やはり安倍政権の異様さだった。

「『最高権力者は私です』と言ったり、憲法を理解していない発言をしたり。
昨年、突然、衆議院を解散したのにも驚きました。
この政権、おかしいんじゃないかって。
国会審議をユーチューブで見るんですが、総理と大臣の答弁が食い違っている。
この人たち分かっていないんじゃないか、この人たちに任せていたらヤバイって、危機感を覚えました」


 安保法制がらみで最初に永田町で声を上げたのは、安倍首相が法案を閣議決定した5月14日だった。
奥田さんはその日の早朝、ツイッターで「11本の法案を2本にまとめるなんておかしい。
官邸前に行かないのー」とツブやいた。そうしたらその夜、官邸前に1500人が集まった。

 テレビなどで取り上げられ「SEALDs」の知名度は上がったが、若者におんぶに抱っこの
大人たちには一言ある。
「街を歩いていると、たまに声をかけられる。
でも『頑張ってください』とか『君みたいな若者がいるとは』と言われると、正直ハラが立つ。
『あなたたち、お客さんじゃないんですよ』
『自分の問題として動いてください』と言いたい。
とにかく、国会前に来てください」

 野党の国会議員と話した際に「多数決で可決しちゃうから」と最初から諦め口調だったの
にはガッカリした。


「『敗北のための美学』じゃない。
たとえ安保法案が衆院を通過しても、活動をしぼませてはいけない。
(延長国会の会期末の)9月まで長いけど、毎週金曜に集まります。本当に止めたいんです」

 ネット上では、奥田さんについて左翼運動家と揶揄する書き込みもある。(原発反対の時もそうでした)

悪意のある噂だが、“不都合な”人物をツブしたい時に使う常套手段にも見える。


奥田さんは10日も、夜7時半から国会前で先頭に立ち、声を上げる。

「Tell me what democracy looks like(民主主義って何だ)」

 これは最近、世界中のデモで使われている有名なフレーズだとか。

安倍首相は彼らの問いに何と答えるのだろうか。
2015-07-11 11:40 : 紫陽花革命 :

私たちと一緒に声をあげてください。私たちを励ましてください。憲法守れ、戦争はしない、これだけでしょ☆自分達の未来は自分達で決める

いわれなき中傷、嫌がらせ、あちら側のいつもの手ですが、彼らがあるセクトに属してるように
拡散してるようです。



メディアに取り上げられたことにも危機感募らせる勢力がいるという事でしょう。
今日のサンデーモーニングで特集を組まれたようです。


全内容はリンク先でどうぞ☆
雨の中被ばくが心配です、濡れないように防護してほしいです。。。。みんないい顔してますね。
政治家とは大違い^^;;




















































中略ー













2015-07-05 23:27 : 紫陽花革命 :

心が震えるみきちゃんのスピーチ☆ 憎悪の連鎖を私たち自身が止めましょう。 過ちは繰り返さないと、70年前の犠牲者に私たちは誓ったはずです

渋谷のSEALDs 6月27日 「戦争法案に反対するハチ公前アピール街宣」
のこと書いた記事の続きです☆






この国を守る決意/扶桑社



¥1,543

Amazon.co.jp


まず若者より自分たちが血を流す決意ではないでしょうか。
戦争拒否すれば死刑と言う時代に向かう危険性。
若者たちの叫ばずにはいられない想い、是非長いですが聴いてあげてください。

反響を呼んでる心が震えるすぴーち☆百田さんや安倍さんたちに聴かせてあげたい。

彼女はアフガニスタンで戦争の実態に触れてます。





 
ミキちゃんのスピーチ@渋谷ハチ公前 6月27日 



こんにちは。ミキといいます。よろしくお願いします。

いきなり戦争だなんて、大袈裟だとか、またか、とか思う人がいると思います。

でも私は怒り狂ってるわけでも、バカの一つ覚えみたいに反戦を叫んでいるわけでもありません
。たしかに私は怒っているけれど、どうにかそれをぐっとこらえて、怒りをこういう形に変えて、
話を聞いてほしくてここにきています。少しだけ足を止めて話を聞いてください。


日本は今年、戦後70年を迎えました。
「戦争はいけない。」そんな当たり前のことを訴えることが当たり前になりすぎて、
いつしか日本人にとって戦争はどこか野蛮な国の人たちが行う、違う世界の出来事となって
いったのかもしれません。

そして、戦争は悲しい、泣ける、「物語」になっていきました。


最近はよく志半ばで亡くなった人の、悲劇のストーリーが映画化されるけれど、
あれは美談なんかではありません。
日本人がかつて行った侵略戦争で、人々は憎んで殺し、殺される論理のなかにいました。
それは、悲劇以外の何物でもありません。
だけど、今の生活と、その物語とが、あまりにかけ離れすぎて、
まさか日本人が戦争なんてしないだろうといつの間にか私たちは、思い込んでしまいます。

だけど、戦争は70年前だから起こったんでしょうか。

今の私たちだって、目の前に武装した兵士が現れたら怖いし、突然家族が殺されたら
憎しみを抱きます。ISILの人質殺害事件の時のように、自らの安全や利益のために、
自己責任論といって他人を切り捨てろという世論も生まれます。

今、起こっている戦争は、決して「中東だから」「アフリカだから」という理由で起こっている
わけではないんです。

それぞれの信じる正しさが違っているだけで、大切な人や自らが攻撃されたとき、
恐怖を覚え、憎しみを持つ気持ちにきっと変わりはないはずです。

そうして人々は武器を持ち、自衛のために戦ってきたのでしょう。

今の日本があるのは、別に日本人という種族が優秀だったわけではない。

私たちの持つ人を憎んだり、恨んだり、そういう負の感情を放っておくと簡単に争いが起こるから、
何百年もかけて世界の人々は、暴力的な感情との付き合い方や折り合いのつけ方を、
繰り返し反省し、話し合って、ようやくいくつかの約束事として形にしてきたのではないでしょうか。

その積み重ねの最たるものの一つが、日本国憲法です。

そうやって戦争の恐ろしさを受け継ぎ、平和な世の中を積み重ねていった人々が
いたおかげで今、ちょうど戦争をしない日本に私たちは生まれてきました。

だから、歴史上の今の日本だけを切り取って、武器を持ちながら戦争に絶対参加しないなんて、
そんな理性的でいられるなんて、簡単に確信を持てません。

一度戦地にいけば、いくらでも戦争のきっかけは生まれ、「やり返せ」と、私たちの感情に
訴えてくるはずです。

私たちがすべきことは、その積み重ねを「時代が変わったから」と言って簡単に
捨ててしまうことなんでしょうか。

捨てることは簡単かもしれないけれど、私は、先人たちの思考した歴史を蔑ろにしたくはありません。

むしろそれを生かして、犠牲のない世界を作れると信じたいのです。

馬鹿な理想主義者かもしれないけれど、その理想を掲げていたいと思うのです。

戦争に参加するなら、武器を作って売るのなら、人を殺すという自覚と覚悟が必要です。

私にはその責任はとても重く感じられます。

だけど今、そのことについて本当によく考えられているでしょうか。

日本だけが、イラク戦争について検証も反省もしていません。

それは物資の支援だけで多くの民間人が犠牲になったことについて自分達には関係ないという、
自覚のない参加をしたからじゃないでしょうか。

今、安部政権は「後方支援」といって、また覚悟のないまま、戦争に参加しようとしています。

自分は本当に悪いところには手をつけていないと思って、その責任の重さに目を背けています。
まずは過去から振りかえってその責任に向き合うべきでしょう。

テロリストたちはどうしてテロリストになったのでしょうか。

彼らの多くは報復を目的としています。
それは戦争が原因だったり、社会への不満があったりします。

日本はそんな社会作りに荷担していなかったでしょうか。
協力したアメリカの政策に、落ち度はなかったでしょうか。

本当に向き合うべきなのは、テロリストを産み出した
今の世の中ではないでしょうか。


テロリストは残酷で、武力に頼っていて、彼らもまた悲劇をもたらします。
だから、私は彼らも許せません。自分たちの正しさを押し通すために武力を用いる彼らを私は許せません。

だけど、だからこそ、何があってももう武器を持って戦争をしてはいけないはずなんです。

9.11以来、対テロ政策として武力行使が正当化されてきたけれど、なにがあっても、
どの国の人も、アメリカ人兵士の犠牲さえも、許されるべきではないはずです。

なぜなら、戦争はまた憎しみを産み出 し、武力の応酬は何の解決にもなりません。
これ以上の連鎖をとめるために、私たちは自らその負のサイクルから降りるべきだったのです。

聞きなれた言葉かもしれないけれど聞いてください。

戦争は人を傷つけます。子供や未来も傷つけます。戦争は町や人を破壊します。
70年間言われ続けた、戦争の恐ろしさを伝える言葉たちに、新鮮さを感じなくなって
蔑ろにするようになっていませんか。

どうか想像してみてください。
戦争の恐ろしさと過去の過ちから目をそらし、武力行使を正当化する私たちと、
戦争の恐ろしさを反芻して学びながら過去を悔いて、武力行使を放棄する私たち。


それぞれの道の先には何が待っているのかを。
私たちはかつて後者にいたはずで、そしてこれからも、同じ選択をしていきたいのです。

私は長い長い紛争で何が傷ついたのか、その一端をこの目で見て知っています。

数か月を共に過ごしました。アフガニスタンでは、長い紛争によりインフラが破壊され、
国内では簡単な治療も受けられない状況にあります。
亡くなる子供も少なくなく、治療をしに来られる子はまだ幸運な方と言えます。
怪我や病気があっても彼らはとても元気で、尊重されるべき命で、決して可哀そうな存在ではありません。

手足がなくても、顔に火傷を負って差別されても、子供たちは助け合い、大抵のことは
自分たちで出来るようになります。
けれど時間はそうはいきません。
もっと色々な経験ができたはずの時間が治療やリハビリに費やされています。
そして、大切な成長期に親元にいられないことや、恐怖や憎悪の記憶は彼らの心に
しっかりと刻みつけられているのです。

怪我や病は確実に彼らの可能性を奪っています。
これが、これこそが、報復戦争の結果で、戦争の現実にほかなりません。


子供たちがあんな思いを今しているのは、「アフガニスタン人だから」ではなく、
憎悪にかられた武力行使のせいでしょう。

それさえなければ彼らがあんなに苦しむ必要はなかったでしょう。

私が出会った子どもたちの人生は、物語でもないし美談でもありません。
アフガニスタン人が傷つくことは普通じゃないし、そんなことはあってはならないんです。
彼らがこれ以上傷つくことを私は許せないし、日本人がそれに加担し、私自身がその責任を
背負いながら、彼らにまたどう向き合っていけばいいのか分かりません。


だから、こういう現実を見たからこそ、尚、私は理想を掲げ続けたいのです。

戦争はなくせるという理想を掲げ続けたいのです。

その一歩を日本が、日本こそが踏み出せる、そう信じています。

きっと、一人目の日本人犠牲者が出たらその憎悪が拡大していくのはあっという間でしょう。
国の政策も国民の感情も歯止めがきかなくなります。

今、もうすでに様々な犠牲の上に私自身生きているけれど、これ以上の犠牲の上に生
きることを、ここでやめましょう。

この法案が通って初めの自衛隊員が亡くなる前に、または、自衛隊員に人を殺させてしまう前に、
こんなバカげた話し合いを終わりにしましょう。

私がこの法案に反対するのは、日本に普通の国になって欲しくないからです。

アフガニスタンには大切な小さな友人たちがいます。彼らやその家族を日本人が、
日本人の作った武器が、傷つけることに私は耐えられません。

この国の平和と国民の命を守るために、友人やそのまた友人が戦地で傷つくことに私は耐えられません。

やられたらやり返す、やられる前にやる、そんな報復合戦に参加し、これから先も誰かの
犠牲の上に自らの平和が成り立っていくことに、私は耐えられません。

私たちの憲法は、今ある「普通の国」のその先へ行くことができる、先進的で素晴らしいものだと
信じています。

徹底して武力行使をしないことこそが、世界の平和と安全を形作るものだと信じています。

今、実は反対しているのに、声を上げていない人が私の周りにはたくさんいます。
そういう人たちに聞いてもらいたい。犠牲者が出てからでは遅いんです。

福島の原発事故で、そのことを痛い程私たちは突きつけられました。

法案が通って、人が亡くなった時、「だからそうだと思っていたんだ」と、
「僕の、私の思っていた通りになった」と、優越感に浸るんですか。

反原発を長年訴えてきた先生は、原発事故以降、間に合わなかったと肩を落としていました。
そんなことを、また繰り返すんですか。

声を上げるなら今です。

SNSでいいね!が増えても安倍さんに危機感を持たせることはできないでしょう。
彼は彼の人生における大きな使命を今全うしようとしているのですから。
私たちも、それに見合うだけのエネルギーを注がなくてはいけません。
国会前に集まってください。デモで一緒に歩いてください。

想像力の乏しい首相には、実態で反対の姿勢を見せなくては私たちの意志は伝わりません。
忙しいのにわざわざ来るからこそ意味があるのです。
疲れてるけれど、行かなくてはと思うそのエネルギーに驚くのです。

彼も私たちと同じ人間ならば、何万、何十万の人が集結したその事実に、
向き合わずにはいられないでしょう。

私たちが反対の意思表示にかけたそのエネルギーを目の当たりにして、無視してはいられないでしょう。

憎悪の連鎖を私たち自身が止めましょう。

過ちは繰り返さないと、70年前の犠牲者に私たちは誓ったはずです。

私たちなら止められる。私たちが止めるんです。

2015年6月27日、

私は戦争法案に反対します。


戦争法案に反対するハチ公前アピール街宣



HP☆SEALDs


FB☆

WE ARE SEALDs
NOW, WE STAND UP FOR THE FUTURE

6月28日10:51追記>>>>>>

 ☆毎週金曜日19:30~国会前で彼らは抗議行動をしています。行ける方はぜひ足を運んでみてください!
現場に行くと、誰から言われたわけでもなく、自主的に動くたくさんの若者たちの姿も見えるはずです。

 ☆遠方の方々は、カンパで支えることもできます。昨日の渋谷でも、車や機材、
横断幕、パンフレット、プラカードにたくさんのお金を使っています。

SEALDs のみんなは、大事な時間もお金もいっぱい使って、寝る間も削って この活動に
真摯に取り組んでいます。  ‪#‎本当に止める‬ ために。

【振込先】
銀行名:ゆうちょ銀行
●ゆうちょからの場合
記号:10150
番号:26255651

●他銀行からの場合
店名:〇一八
預金種目:普通
口座番号:2625565
名義:SASPL(サスプル)

もしよろしければドネーションお願いします



2015-06-29 08:00 : 紫陽花革命 :
ホーム  次のページ »

プロフィール

Author:星月夜☆
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック

カテゴリ

この記事にリンクを貼る

FC2カウンター☆

月と星と妖精ダストのブログパーツ

特別な日には流れ星が降ります

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。