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地震国の宿命☆警戒せよ!もう大地震は想定内です

大雨の被害にあわれたばかりなのに・・・・・
【大雨被害に遭われた方へ】避難や生活情報、支援に関する情報まとめ

今朝関東地方は地震に襲われました。

東京都は9月1日から防災マニュアルを配布しています。
都民でなくてもネットで閲覧できます。東京防災BOOK

20150902223258maa.jpg

地震マニュアル☆

まさに未明の戦慄でした~緊急地震速報も直下型は間に合わないそうです。
いつもと違う揺れの鋭さ、3,11の時ほど長くはありませんでしたが怖い揺れでした。
東京都調布市で震度5弱埼玉、千葉、神奈川各県で震度4を記録し、宮城県から岐阜県まで
の広い範囲揺れを観測した。震源地は東京湾で、震源の深さは約57キロ。


下の弟がなんと予言のように直前の朝4時ごろ、
上の兄に電話して「地震が来そうだから気をつけろ」と

なんとなくそういう予感を感じたそうです。
なんでわたしには電話しないのと言ったら、わたしは東京に今朝はいなかったので
大丈夫という予感があったそうです。

我が家は多少霊感はある家系ですが・・・・

予言でなくても以前も記事にしましたが大地震の来る可能性が高いのは警告されてました。。
こちらの記事です☆
今回もあてた村井先生☆








「関東地方の房総半島、三浦半島、伊豆半島そして御前崎…非常に特殊な
動きをしているので危ない…9月10月までは警戒」


この当ると言う事に


予測している「警戒ゾーン」はとても多く、そして予測範囲も広いのです。
この警戒ゾーンは日本でふだんから地震が起きている地域ほとんど全部を
カバーしてしまっています。また地震を予測する期間が長く、そのうえ地震が
起きるまで予測期間を延長していっています。

 これでは何かの地震が起きるのは当たり前になってしまいます。
村井俊治氏が今年出した新書『地震は必ず予測できる!』の帯に「2014年1月以上に
起きた震度5以上の地震をことごとく予測!」とありますが、このやり方だと当たって当たり前なのです。

by島村英紀 地球物理学者。武蔵野学院大学特任教授。
その島村先生も警告はなさってます。


M7級の直下型地震が警戒される中でで起きた地震。
専門家は「同じエリアでより強いM7・3の大地震が起きる危険がある」と注意を呼び掛けている。

夕刊フジで「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」(木曜)を連載する
武蔵野学院大の島村英紀特任教授は、
「2005年7月に東京都心で震度5弱を観測した地震では6万4000台のエレベーター
が止まって大騒ぎになった。この地震の震源と今回の震源は非常に近い。

今回地震を起こしたのはフィリピン海プレートで、このプレートは調布市や立川市の
直下70キロの地点で陸側のプレートの下に潜り込んでいる。そのために震源から離れていても
揺れが大きくなったと思われる」と指摘する。

 今回の地震では大きな人的被害はなかったが、このエリアは今後も警戒が必要だという。

 先の島村氏は、
「首都圏の地下は、かねてから国の防災会議でM7・3の巨大地震の発生のリスクが
指摘されており、規模が小さかったのは不幸中の幸いだった。

このエリアは、陸側の北米プレートと太平洋プレートに、南からフィリピン海プレートが入り込み、
三つどもえになっている。それぞれのプレートが単独で地震を起こしたり、
プレート同士の相互作用によって地震を起こすケースもある。

そのため、巨大地震の発生リスクは非常に高い。今後もリスクは継続されると考えるべきだ」
と警告しています。

両先生やはり大地震のリスクが高いと警告しています。
もう地震はいつ来るかという問題で心の準備と万が一の備えを確認したいです。


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2015-09-12 22:30 : 地震 :

「原発は、安全だ! 危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない。絶対ミスを犯さないから問題はない、とぬかしたヤツラは、許せない!」★相次ぐ静岡群発地震そして最大級の警戒レベルを警告


日本は地震にしろ噴火にしろ常に原発事故の危険の恐れが伴います。

あの地震予報を的中させてる村井先生★



警告を出されました~


最新データで気になる警戒ゾーン6か所指摘!週刊ポストが取り上げた村井教授の最新予測

東日本大震災以降、日本の国土はものすごい勢いで動いている、震災以前とは
比べ物になりません。日本は大変動期に入ったとも言われており、
2020年のオリンピックまでに巨大地震が起きない保証は無いのです。



そして静岡の群発地震が起こり気がかりです。
こちらの方のツイートが参考になります。









浜岡は危険そのものです、赤富士の未来を避けなければ。










削除の嵐ですね、この映画は、こういうシーンはまずいのでしょう。

「発電所が爆発したんだよ~、原子力の」 「あの発電所の原子炉は6つある。
それがみんな、次から次へと爆発を起こしてるんだ」
「原発は、安全だ! 危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない。
絶対ミスを犯さないから問題はない、とぬかしたヤツラは、許せない!」


2015-09-02 00:00 : 地震 :

歴史から探る大地震☆揺れる日本列島・・・・

間違えて削除してしまい^^;;キャッシュがあったので記事書きなおしました。











次に危ないエリアとして東北から北関東と北海道に注目する。

 東日本大震災のM9・0に次ぐM8・1。5月30日夜に発生した小笠原地震は
同諸島の母島や神奈川県二宮町で震度5強、47都道府県の全てで震度1以上を記録した。
これは観測史上初のことで、そのエネルギーがとてつもない大きさだったことを物語る。

 震源が約682キロと深かったこともあり、津波が起きなかったことが不幸中の幸いだが
「震源が浅かったら…。背筋が寒くなる」というのが関係者の共通認識だ。

 この巨大地震をほぼ正確にキャッチしていたのが、

地震は予知できる!/早川 正士



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日本地震予知学会会長で電通大名誉教授の早川氏☆

 早川氏は、自身が主宰する地震予測情報サービ「地震解析ラボ」(会員制サイト)で
5月22日に、「5月24日~6月4日までの間に相模湾、伊豆諸島から小笠原にかけての
海底でM5・5前後、最大震度5弱程度」と発表、

26日付の夕刊フジで警戒を呼びかけていた。規模こそ予測を上回ったが、発生時期、
震度ともほぼ正確に当てることに成功した。

 早川氏は地震が起こる約1週間前、前兆現象として起きる地殻のヒビ割れに着目。
このヒビが発生させる電磁波が地球上空の電離層に与える影響を独自に分析し、
発生場所と地域を予測している。


 これまでの実績は数知れず、
昨年9月11日には「9月15~19日までの間に関東内陸部でM5・5程度、最大震度5強」
と予測し発表。
5日後の16日に実際、茨城県南部を震源とするM5・6(最大震度5弱)の地震が発生した。

 このほか、今年5月22日に発生した奄美大島近海地震(M5・1)を同月16日付の本紙で、
同月13日の宮城沖地震(M6・8)を14日付の本紙で「発生の恐れあり」と指摘していた。


 今回の小笠原地震について早川氏は「震源地が約682キロと極めて深い。
その距離を電磁波が通り抜けてきたため、上空の電離層にはM5・5前後の
規模の地震と同じ程度の乱れが表れていた」と分析した。

 気になるのは次に地震が起きるエリアと警告してましたが今日の未明の釧路の地震
当ってました・・・

 「7日までに北海道の十勝から岩手にかけて、内陸ならM5・0前後、海底ならM5・5前後、
最大震度4程度。11日までに福島から茨城にかけて内陸海底ともにM5・0前後、
最大震度4程度」と早川氏。それぞれ前兆がみられるという。


 このところ、地震はおろか鹿児島県・口永良部島(くちのえらぶじま)が爆発的噴火を
起こすなど異変が立て続けに起きている。

 東海大学海洋研究所教授で、地震予知研究センター長の長尾年恭氏は、「地震や火山の活動
には揺らぎがあり、『活動期』と『静穏期』を行ったり来たりする。

今は明らかに、日本列島が活動期に入っているといえるだろう。逆を言えば、


これまでの昭和の高度成長期が静か過ぎた。日本は地震国、火山国であり、今が普通の状態ともいえる」
と指摘する。

 長尾氏によれば、地震計による観測が始まって以降、M9クラスの地震は1960年代、
2000年代に集中。チリ地震(1960年)、アラスカ地震(64年)、スマトラ沖地震(2004年)、
東日本大震災(11年)など世界で見ても巨大地震はかたまって起きている。

長尾氏は「今後20~30年で大きな地震が起きる可能性がある」といい、
火山活動についても同じことが言えるという。

 「20世紀は火山活動も静かだった。毎年いくつか噴火しても当たり前の時代に入ってくるだろう。
富士山は、前回の噴火(宝永大噴火)から約300年が経過し、間が空き過ぎている。
いつ噴火してもおかしくない。これまで阿蘇山、桜島などばかり注目されてきたが、
今後は1000年に1度、数百年に1度といわれる活火山が噴火する可能性もあるだろう」

 
長尾氏は「東日本大震災後の現在の状況は、約1100年前に起きた貞観地震の
前後に似ている」とも警告する。

 貞観11(869)年に、三陸沖を震源とするM8クラスの「貞観地震」が発生し、
9年後に首都直下型、18年後には南海トラフ地震に相当する地震が起きた。
また、貞観地震の前には、富士山が貞観大噴火(864-866年)を起こしている。


 活動期に入った日本列島。何が起きてもおかしくない.。

■貞観地震について今の状況と重ねて警告してるのはこちらの地震考古学の
寒川先生☆

歴史から探る21世紀の巨大地震 揺さぶられる日本列島 (朝日新書)/寒川 旭



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2015-06-04 21:55 : 地震 :

謎の震度5強に揺れる町☆

iPhoneからなのでリンクはできません。
後でします☆

なぜ本州で唯一「震度5強」観測 揺れる神奈川・二宮町

 5月30日夜、小笠原諸島沖で発生した地震で、神奈川県二宮町は
本州で唯一、「震度5強」を観測した。

気象庁の基準では、棚の食器や本が落ちるという揺れの強さだが、
目立った被害は見当たらない。

町では過去にも高めの震度が記録されていて、町は疑問に揺れている。

 隣接する大磯町や中井町は震度3なのに、二宮町だけがなぜ――。

 「全国の皆様、神奈川県二宮町の町議会議員です。
二宮町だけがなぜ、神奈川県の中で揺れが強いかといいますと、
地震(計)設置場所が軟弱地盤のところに建設されている消防署に
おいてあるからです」

 同町の小笠原陶子議員(61)は同日深夜、ツイッターでこう発信した。

全国から被災を心配する電話やメールが相次いだため、「現地の状況を理解してもらいたかった」
と話す。

 二宮町の震度計は同町中里の消防署の敷地内に県が設置し、データを気象庁に提供している。

 町によると、消防署の敷地は、1969年から、一帯の水田や畑を区画整理し

て宅地化された場所の一画。
東日本大震災の際にも、大磯町では震度4だったのに、二宮町では
県内最高に並ぶ「5強」で、町の担当者も「周辺市町村より震度が高く出る 印象がある」と話す。

これまでも県に点検を要請してきたが、機器に異常は見つかっていない。

 局地的に地盤が弱いことは以前から指摘されていて、今回の地震で記者が消防署に駆けつけると
当直の署員は「最初の揺れのあとにドカンと大きな横揺れがあり、

消防車両などが動いた。
東日本大震災を思い出す大きさだった」と驚きを口にしていた。
2015-06-03 12:40 : 地震 :

虹が見せたのは予兆なのか・・・・☆

関東の今日の地震、みなさまは大丈夫だったでしょうか。

わたしは道路を歩いてたのでiphoneの地震速報の警報で気づきました、
ちょうど知人とスカイプで話してたのですが23区は結構揺れたようですね。
ツイッターはすぐ情報が入るので助かりました。


埼玉が震源地で津波はないと思いますが^^;;


やはり気にかかかるのは直下型東京大震災・・・


火山も気にかかります。




もう何があっても不思議はない動きです。
準備&心構えはしておきたいです。

■地震の予兆とも言える虹が話題でした。


静岡にも出たそうです。


このツイートは気になりますね・・・・埼玉と予言のようです。


まだまだ地震予想は日々警戒です。

こちらはアプリもあります。



2015-05-25 23:55 : 地震 :
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