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もうサイバー空間は存続危機的事態 ☆サイバー攻撃は数年で危機的状況に

噂の国勢調査ほんとうに封なしで投函されてるんですね。




こういう意図もですか~~


マイナンバ―心配です・・・・

昨日こういう番組が話題でした。





日本の省庁や重要機関のサイバーセキュリティ対応は追いつかず、サイバーテロが多発しており、
外部のこの番組の名和さんのような方に委託し表に出ない重要情報の流出は、数知れない
暗たんたる状況のようです。

ただこういう動きもあるのでNHKが報道する意図はこちらの世論喚起かも。
サイバーテロは中国が多いですから。

サイバー攻撃にも集団的自衛権 政府「武力行使しうる」

日本の対策はお粗末すぎます。


立ち向かうのは高校卒業し自衛官になった方。



知ってしまったこの現実に命の危険も顧みず、実名と姿をさらし警告。

これが仕事の流儀☆攻撃者になりきる

攻撃者も人間なので人間が何をやっているかというのを追求する仕事なので
攻撃者の行動を理解しないとと攻撃者の目線で考える名和さん、
コンピュタ―の知識だけでは成し遂げられない仕事


官僚はこういう目線がないなと思いました~



■こちらは講演の動画が、いとも簡単にSNSと名詞で相手を探り友人になりすまし、
怪しくないメールを送り、マルチウイルス仕掛けたメールを開けさせます。
現代の恐怖です。

名和利男・サイバーディフェンス研究所情­報分析官部長・上級分析官が
「サイバー攻撃の技術や実態について」と題し、話した。
1­5、20年前のギークやハッカーといわれた、攻撃者の"顔が見える時代から
"顔が見えない時代"になってきている。ネット環境­が整い、
ネットワークの時代になった。

そのために、ウェブサーバーにネットワークを通­じて入り、所有者に断わりなく、
顔をみせずに、内容を書き換えることが可能になった、­という。
攻撃相手のどこにアナがあるかを調べた上で、攻撃をしかける。
ウィルス対策は­完璧であったにもかかわらず、攻撃を受け、調べてみると
マルウェア(コンピューターウ­ィルス)が1年にもわたり入れられていた、
という政府機関の例もあった、とも。
背景に­は、毎日10万個のマルウェアが生産されているという米国での調査結果もあり、
ウィル­ス対策が追いつかなくなっている状況がある、とした。
対応には限界があるとしながらも­、攻撃する側が綿密に連携しているので、
官民、民民の間で情報交換をし、同じように綿­密に連携していく必要がある、と思うと。
司会 日本記者クラブ企画委員 杉尾秀哉(TBSテレビ)



公安が1番この問題を取組んでるでしょう。



イタリアのハッカー会社は各国との関係が密です。
どの国もハッカーして情報戦争です^^;;


もちろん日本も公安が~



写真・図版




未来を描く世界が現実に~


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2015-09-15 20:47 : 監視 :
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